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2015年度研究部会募集のお知らせ

下記の通り2015年度研究部会(課題別研究部会、地域別研究会)の募集を行います。 2014年度に活動認められている部会のうち2年の活動期間が終了していない部会は、継続申請を提出する必要がありません。

募集件数

7件以内

活動期間と研究助成

  • 研究部会の活動期間は、原則として、設置が認められた時点から、その翌年度末までです。
  • 今回の募集で設置される研究部会の活動期間は、2015年5月11日~2017年3月31日です。
  • 1部会につき1年に5万円を部会活動費として助成する予定です。初年度の部会活動費は翌年度にまたがって使用してもかまいません。

応募と活動の要件

  1. 研究部会の代表者は、学会員でなければならない。
  2. 研究部会は、学会員が自由に参加できる組織となっていなければならない。そのため、研究部会活動についてはHP等で随時掲載することが望ましい。
  3. 研究部会は、採択された年度および翌年度中の全国大会で最低2回発表を行うか、学会誌のフォーラム等で活動状況を報告しなければならない。
  4. 研究部会の成果は、学会誌に投稿することが望ましい。
  5. 研究部会の活動期間終了後、収支報告書を提出すること。

結果の通知

申請書にもとづいて、学会研究領域との関連性、学会や社会に対する貢献、実現可能性など観点から、学術委員会で設置可否の判断を行い、結果を電子メールにて申請者に連絡いたします。 連絡時期は、2015年5月22日(金)2015年5月29日(金)を予定しています。

申請の手続き

本ページの申請フォームを利用して申請書をお送りください。なお、締切は2015年5月15日(金)2015年5月22日(金)です。

2015年度研究部会申請書のダウンロード

オンライン申請

申請者 (必須・漢字)「例:日本 太郎」

申請者 (必須・ふりがな)「例:にほん たろう」

会員番号(必須)

会員番号がわからない場合は、学会事務局にお問い合わせください。

部会名 「例:ゲーミング研究部会」

メールアドレス (必須)

申請書PDF(必須)

captcha

表示されている英字および数字を入力してください。

第20 回(2015年度)学会賞等候補者推薦のお願い

学会賞等表彰に関する細則に従い、学会賞等の候補者の推薦をお願いします。それぞれの賞の対象者および内容については、細則をご参考ください。

上記より推薦状をダウンロードの上、2015年6月30日16:00までに事務局まで郵送またはFAXにてご連絡ください。

中山財団 調査研究テーマ募集についてのお願い

中山財団より調査研究テーマ募集についてのお願いのお知らせが届いています。

ダウンロード:中山財団 調査研究テーマ募集についてのお願い


関係者各位

日頃よりご関係の皆様には大変お世話になっております。公益財団法人中山隼雄科学技術文化財団と申します。この度、当財団は、研究者に委託して実施する調査研究のテーマを広く一般の皆様から募集することとなりました。ご関係の皆様にも是非ご支援・ご協力いただきたく、お願いに及んだ次第であります。添付書類及び以下の当財団ホームページをご一読の上、皆様はもとより皆様が指導されておられる学生その他の皆様にもご紹介の上、応募をご推奨くださいますよう心よりお願い申し上げます。

1. タイトル: 社会を変える「夢のゲーム」アイデア大募集!
2. 募集期間: 平成26年4月7日〜5月25日
3. 応募資格: どなたでも何件でもご応募いただけます。
4. 表彰区分: 最優秀賞1点、特別賞3点、優秀賞10点
それぞれ副賞を差し上げます。

当財団HP: http://www.nakayama-zaidan.or.jp/

以上
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公益財団法人中山隼雄科学技術文化財団 事務局
〒104−0061 東京都中央区銀座三丁目15-8
info@nakayama-zaiadn.or.jp

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第19 回(2014 年度)学会賞等候補者推薦のお願い

学会賞等表彰に関する細則に従い、学会賞等の候補者の推薦をお願いします。それぞれの賞の対象者および内容については、細則をご参考ください。

上記より推薦状をダウンロードの上、2014年6月30日16:00までに事務局まで郵送またはFAXにてご連絡ください。

ゲーム制作コンペティション Dare To Be Digital へ参加しよう

Let your imagination fly ! ゲーム制作コンペティション Dare To Be Digital へ参加しよう!

Dare2014日本チーム派遣委員会

馬場 章(東京大学大学院情報学環)
岩谷 徹(東京工芸大学芸術学部)
遠藤雅伸(株式会社モバイル&ゲームスタジオ)
細川 敦(株式会社メディアクリエイト)
藤原正仁(専修大学ネットワーク情報学部)

英国スコットランドAbertay大学が主催するゲーム制作コンペティションDare To Be Digital 2014 の参加学生を募集します。是非情報を共有頂き、学生の派遣にご協力頂ければと思います。 続きを読む

西日本ヒューマン・ベース政策過程ゲーミング・シミュレーション研究会のお知らせ

西日本ヒューマン・ベース政策過程ゲーミング・シミュレーション研究会のお知らせです。

9月3日(火)に立命館大学の衣笠キャンパスの洋洋館で公開授業ならびに研究会を開催いたします。

  • 日時:2013年9月3日(火)5時限(16時20分〜17時50分)
    • 「危機管理シミュレーション」の授業を兼ねております。
  • 報告者:伊藤 弘太郎 氏(キヤノングローバル戦略研究所 研究員)
  • テーマ:「危機対応シミュレーションの手法と成果:PAC政策シミュレーションの実績と課題を中心に」
  • 場所:立命館大学衣笠キャンパス 洋洋館 974教室

なお当日の4時限(14時40分〜16時10分)は、近藤が「危機管理シミュレーション」の授業を行っておりますが、会員限定で公開いたします。研究会へのご参加ならびに公開授業のご参観を希望される方は、お手数ですが近藤までご連絡をいただければと思います。

お忙しいところとは存じますが、多くの方のご参加をお待ちしております。また関心のある院生・学生の方がいらっしゃいましたら、お声をかけていただければと思います。

お忙しいところ大変申し訳ございませんが、よろしくお願い申し上げます。

近藤敦(立命館大学非常勤講師)

連絡先:kndats(AT)mbr.nifty.com  (AT)を@に置き換えてください。

第3回 SOARSワークショップ開催のお知らせ

東京工業大学の出口研究室を中心に、エージェントベースアプローチを採用した社会シミュレーション用の言語SOARSの開発が進められています。SOARSは、JavaやC++と言ったプログラミング言語のように、シミュレーションモデルを構築する際にひたすらキーボードから入力する操作を求めません。SOARSは「プログラミングはできないが、シミュレーションモデルを構築したい」というニーズに、正面から挑戦し、簡単なパソコン操作でモデル構築ができるように設計されています。

世の中に存在する社会問題を、シミュレーションモデルを通じて理解したい・分析したいと考えている方は、SOARSを一度体験してみてはいかがでしょうか?2日間のワークショップで、SOARSの使い方から実際にオリジナルのモデルを構築する技術まで、身につけることができます。

皆様、周りの方をお誘いの上、ぜひご参加ください。詳細および参加申込についてはホームページをご参照ください。
http://www.soars.jp/ja/event/workshop/workshop003.html

第3回SOARSワークショップは、「第1部」2013年9月5日(木)・6日(金) /「第2部」2013年9月7日(土)・8日(日)の2部構成で開催されます。ご都合に合わせて1部もしくは2部へお申し込みください(1部も2部も内容は同じです)。9月5日と8日で参加することも可能です。

SOARSワークショップは、毎年、多くの方に参加を頂いています(毎年40名〜50名)。理系、文系、学生、教員、社会人の制限を設けず、幅広い領域からの参加者を募集いたします。

  • 日時:
    • 「第1部」2013年9月5日(木)・6日(金)
    • 「第2部」2013年9月7日(土)・8日(日)
  •  場所:東京工業大学 すずかけ台キャンパス すずかけホール3階ラウンジ
  •  住所 : 226−8502 神奈川県横浜市緑区長津田町4259
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