NPO法人」カテゴリーアーカイブ

JASAG2018年秋期大会各種申込

大会参加申込

Peatixにて参加申し込み受付中です。(https://jasag2018a.peatix.com/

企画セッション申込

企画セッションの申し込みは、学術委員会宛(jacademics3@base.entrelabo.com)にメールにてお申し込みください。なお、企画者は、メール本文に以下の情報を明記してください。

  1. ご氏名、所属、連絡先等
  2. セッションのテーマおよびセッションの概要(400字程度)
  3. 発表形式(議論形式、体験形式、報告形式、その他)
  4. 希望セッション時間
  5. その他ご要望・ご連絡など

発表論文集に掲載する原稿は、企画者がとりまとめの上、原稿締切である10月26日(金)までに添付ファイルにて(ワード及びPDFを両方お願いします)学術委員会宛に提出してください。執筆要綱を熟読し厳守願います。フォーマット違反がひどい場合は査読せずに差し戻すことがあります。

一般発表セッション申込発表申込 
一般学術セッションの申し込みは、学術委員会宛(jacademics3@base.entrelabo.com)にメール本文に以下の情報を明記してください。

  1. ご氏名、所属、連絡先等
  2. 発表のタイトルおよび発表の概要(400字程度)
  3. その他ご要望・ご連絡など

発表論文集に掲載する原稿は、原稿締切5月7日(金)誤記、9月10日訂正)10月26日(金)までに添付ファイルにて(ワード及びPDFを両方お願いします)学術委員会宛に提出してください。執筆要綱を熟読し厳守願います。フォーマット違反がひどい場合は査読せずに差し戻すことがあります。

企画・部会セッション申込:2018年9月7日(金)〜9月14日(金) 予定通り締め切りました
◾一般発表申込:2018年9月7日(金)〜9月21日(金)予定通り締め切りました
◾採択通知(企画・部会セッション):2018年9月21日(金)予定通り通知済み
採択通知(一般発表):2018年10月1日(月) 予定より早く通知しました。
◾原稿締切:2018年10月26日(金)
◾大会:2018年11月16日(金)午後~18日(日)午前

2018年度 事業実施の方針

特定非営利活動法人としての9年間の活動を踏まえるとともに学会設立30周年として、一連の事業を引き続き着実に実施することに加えて学会誌のオンライン化を図る。同時に、法人の活動内容について活性化を図ると共に積極的に広報活動を行い、会員の拡大を目指すとともに、運営体制および事務体制の強化をめざす。

事業内容としては、研究成果の発表および関係者の相互交流のために、春期および秋期の全国大会を実施する。また、研究成果の発表の場として学会誌『シミュレーション&ゲーミング』を、発行が遅れている分を含め年度内に3号刊行する。さらに、過去の学会誌を含めてJ-STAGEへの掲載準備と手続きを進める。

情報提供活動としては、ニューズレターの発行とWebページの定期的な更新を行う。加えて、優れた研究成果や優れた業績を有する個人ないし団体に対する表彰、学会内研究会への助成を実施する。

運営体制および事務体制の活性化および強化のため、昨年度と同様、それぞれ委員会の活動経費を割り当て、さらに理事会参加者への旅費援助およびアルバイト等の雇用経費、事務委託経費を予算に計上した。また、来年度の第7期理事会組織へ向けて、予備費を充てて理事選挙を実施する。

特集論文締切延長

下記、特集号の締切を6月30日まで延長しました。

シミュレーション&ゲーミング学会誌 特集号論文募集のお知らせ

学会誌編集委員会委員・特集エディター

坂元 章(お茶の水女子大学)

 

■テーマ:デジタルゲーム使用の心理的、生理的、身体的、人間関係的影響と健全化の取り組み

■投稿締切:2018年56月1530日

■掲載予定:2018年12月発行の学会誌

デジタルゲームの使用が人間の諸特性にさまざまな影響を及ぼすことが学術や社会における話題になって久しい。

例えば、デジタルゲーム使用は、ユーザーの視覚的知能を伸ばすとされてきた。また、シリアスゲームとして知られているように、知識や技能を獲得させたり、脳や身体機能を回復ないし維持させるなど、教育や医療の目的で有効活用されるものもある。

一方で、デジタルゲーム使用には悪影響がありうることも懸念されてきた。依存、攻撃性、注意、認知能力、学力、視力、体力、肥満、睡眠などの問題が注目されてきた。また、出会いトラブルなどインターネットの問題がデジタルゲーム使用の場に持ち込まれている。

こうした問題に対しては、メディアリテラシー教育や、行政や事業者による規制などの取り組みが行われてきた。とくに青少年保護に関するものが盛んである。

デジタルゲーム使用の影響に関する研究や、影響に対する取り組みは古くからあるものであるが、デジタルゲームやそれを取り巻く環境は刻々と変化しており、その影響や取り組みに関する新しい知識は強く求められる。

そこで、本特集では、テレビゲームの心理的、生理的、身体的、人間関係的影響に関する論文や、それを踏まえ、テレビゲーム使用の有益性を高めたり、健全性を保とうとする取り組みに関する論文を幅広く募集することとする。実証研究論文、レビュー論文のいずれも可能である。

■投稿資格:

日本シミュレーション&ゲーミング学会の会員でなくても投稿可能である。ただし、論文が掲載された雑誌の刊行時点では入会している必要がある。なお、投稿に際しては、原稿の1ページ目に「特集:デジタルゲームの影響と健全化の取り組み」と朱書きのこと。

■論文審査:

論文審査は、本学会が定める査読制度によって採否を判定する。審査は迅速に行い、新規投稿、修正原稿の再投稿のいずれについても、原稿を受け付けてから1か月以内に審査結果を回答する。投稿論文は、特集ではなく、一般論文として採択され、掲載される場合がある。また、レビュー論文では、非審査論文として掲載される場合がある。

■問合せ先: 坂元 章(お茶の水女子大学)

sakamoto.akira@ocha.ac.jp

第23回(2018年度)学会賞等候補者推薦のお願い

学会賞等表彰に関する細則に従い、学会賞、論文賞、優秀賞、ならびに奨励賞の候補者の推薦をお願いいたします。それぞれの賞の対象者および内容については、下記の細則をご参考ください。この表彰は、2018年3月末までの業績を対象としています。

第23回(2018年度)学会賞等候補者推薦状

学会賞等表彰に関する細則
http://jasag.org/npo-jasag/rule/award

上記推薦状のファイルをダウンロードの上、2018年6月29日(金)16:00までに事務局まで郵送、FAXまたはE-mail(推薦状については書類スキャン)にてご連絡ください。

English

JASAG2018S International Session
Theme:Who uses Simulation Gaming after a decade

  • Host:NPO Japan Association of Simulation and Gaming (JASAG)
  • Date:2018/05/26(Sat)-27(Sun)
  • Venue:Tamachi Campus, Tokyo Institute of Technology (東京工業大学田町キャンパス)
  • Shibaura 3-3-6, Minato-ku, Tokyo, 108-0023 goo.gl/ccS46G
  • In front of JR Tamachi Station Kounanguchi (田町駅港南口)

Outline for International Session

JASAG is about to cerebrate its 30th anniversary with 260 members. It has been worked as only a place to whom commits Simulation/Gaming in Academic way.

 

Despite long year has been already passed, our missions are still active. They are,
1) To Appeal S/G ‘s effectiveness more
2) To train new S/G handler in the next generation

 

International Session accepts English manuscripts up to 8 pages, and operates its operation in English.

Important Dates

◾Submission:2018/3/16(Fri)〜4/10(Tue)
◾Notification 4/17 (Tue)
◾Manuscript Deadline:2018/5/7(Mon)
◾Conference:2018/5/26日(Sat)Afternoon and 27(Sun)Morning

How to submit your abstract

For International Session, use this format and submit by E-mail, jacademics2@base.entrelabo.com

Admission Fees

Under Consideration:
For your information, in past conference, including Gaming Eve, about 10,000 JPY

Committee Members

  • President Manabu Ichikawa(National Institute of Public Health)
  • Organization Committee Members
    • Arata Ichikawa(Ryutsu Keizai UNiversity)
    • Chiaki Iwai(Aoyama Gakuin University)
    • Hiroaki Shirai(The Open University of Japan)
  • Program Chair Ryoju (Roy) Hamada(Thammasat University)
  • Program Committee Members
    • Motonari Tanabu(Yokohama National University)
    • Shin Oyamada(Tohoku University)
    • Shinobu Kitani(Tohoku University)
    • Tomomi Kaneko(Hokkaido University of Science, Junior College)
    • Keizo Ohyama(Kumamoto Gakuen University)

「第38回横幹技術フォーラム」開催のお知らせ

第38回横幹技術フォーラムを下記の日程にて開催いたします。皆様のご参加をお待ち申し上げております。

【テーマ】

サービス学の成立〜サービス科学・サービス工学の発展を受けて〜

  • 日 時: 2013年7月8日(月)13時00分−17時00分
  • 会 場: 文京シビックセンター 26階 スカイホール (最寄駅:都営地下鉄 春日駅、東京メトロ 後楽園駅)
  • 主 催: 横幹技術協議会、横幹連合
  • 参加費: 横幹技術協議会会員企業の関係者、横幹連合会員学会の正会員、学生は参加無料。
    • 当日資料代:1,000円
    • (上記以外)一般2,000円(資料代込)
  • 【参加申込事前登録】オンライン申込
    •  (http://www.trasti.jp/forum/forum38_kyg.html)

【企画趣旨】

2012年10月、サービス学会(Society for Serviceology)が設立された。ここ10年、サービス科学・サービス工学というキーワードの元に進展してきたサービスに関わる学問体系が、文理融合を目指して新しい時代を作り上げるのか?対象としてサービスを扱うには、極めて主観的な指標である顧客満足度をどう定義するかなど、従来の科学技術は扱い難かった課題を含む。今回はサービス学会の成立に尽力してきた諸氏にサービス学の意味を語っていただく。

プログラム(講演要旨等)及び参加申込は下記からどうぞ

http://www.trasti.jp/forum/forum38_kyg.html

よろしくお願い申し上げます。
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横断型基幹科学技術推進協議会(横幹技術協議会)
横幹技術フォーラム 事務局 池田理香
事務局 e-mail: office-kyg@trasti.jp
tel&fax: 03-3814-4130
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